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「気持ちの切り替え」にオイスターディーバ

カテゴリ:なつめ通信

こんにちは、漢方なつめの福山です^^

 

昨日は、福岡で開催された「ワタナベオイスター」の勉強会に行ってきました。

 

 

最近子供も成長して少し手が離れてきたので、今年は勉強も兼ねて色々参加したいと思っています。ZOOMの勉強会などもありますが、やはり現地でないと聞けない話も多く他の薬局さんの話も聞けるのでとても参考になります。

 

今回もストレス下におけるオイスターディーバの活用について興味深い話もたくさん聞けました。ストレスから逃げることは難しいですが、いざストレスを受けた時に「これで楽になった」というものがあれば良いですよね。

 

オイスターディーバは、「体の疲れ」だけでなく「ストレス」などの「心の疲れ」にも良いのが特徴です。栄養ドリンクなどは体が疲れた時や、頑張らなければいけない時に飲んだりしますよね。オイスターディーバは、もちろん体が疲れた時にも良いのですが、落ち込んで気持ちが沈んだまま戻らない・・・、脳がモヤモヤする・・と言う時にも良いです。「気持ちの切り替えが早くなった」と落ち込みからの回復時に役に立ったというお声をいただきます。

 

また、飲む量もコツがあるようで、1本よりも2本同時に飲んだ方が効果が出やすいようです。当店のスタッフもある時心がモヤモヤして仕方がなく、そういう時はYouTubeやSNSなど情報が多いものも頭に入れたくなく気晴らしもできずただしんどい状態が続いていたようです。その時ふとワタナベオイスターデイーバを思い出して2包飲んでみたところ、30分くらいで不思議と心が軽くなり、気づいたらSNSが見れるような状態まで回復していて驚いたようです。

 

1本だとあまり効果を感じなかったけれども、2本同時に飲むとこんなに違うなんてという声は他のお客様からもお声を聞くことがあります。この「2本飲み」は実際に体験していただきたいと思っています。

 

ただ、ワタナベオイスターディーバは高品質という反面お値段もしますので、漢方などと組み合わせて、比較的楽な時は漢方を中心に飲んでもらって、いざ何かあったときに頓服的に利用するという方法でも良いのかも知れません。あるいは「仕事が忙しいこの時期を乗り切るため」という時期に短期間で取り入れても良いですね。

 

オイスター製品は錠剤もあり、ゼリーも2種類、ドリンクまであります。自分はどれが良いのかな?漢方との効果的な組み合わせは?などご質問がある方はお気軽にお問い合わせくださいませ。